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        <title>結婚.com</title>
        <link>http://www.sanoken.org/</link>
        <description>結婚と結婚式に関する情報を体形別に紹介しているサイトです。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 24 Jun 2008 15:00:00 +0900</lastBuildDate>
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            <title>結婚式スタイルについて</title>
            <description><![CDATA[ホテルウエディング、ガーデンウエディングなど、最近の結婚式のスタイルは様々です。<br />どのようなスタイルがあり、どのような準備が必要なのか、調べてみましたよ。<br /><br />（ホテルウエディング）<br />これは昔も今も人気のスタイル。<br />特に一流ホテルでの結婚式は、ステイタスの一つになっています。<br />ホテルのシェフによる自慢の料理をお出しし、演出も華やかで上品に、一流ならではの高級感あふれる毛っこ結婚式を挙げられます。<br /><br />（ガーデンウエディング）<br />ガーデンという言葉通り、屋外でのウエディングパーティです。<br />庭が舞台になるため、新郎新婦も招待客も、開放感いっぱいに盛り上がれること請け合いです。<br /><br />料理はビュッフェスタイルが主流のようです。特にデザートビュッフェなどに人気が集まっています。<br /><br />ただし、天候には注意しなくてはいけません。<br />万が一雨が降った場合の会場の代替案などを考えておかなくてはいけません。<br />披露宴の大部分をホテルの会場で進行し、一部分をガーデンウエディングにするというスタイルが一般的なようです。<br /><br />（レストランウエディング）<br />レストランを借り切って行うウエディングパーティです。<br />お気に入りのレストランのおいしい料理で招待客をもてなします。<br />一番お魅力は料理ですが、レストランで行うゆえのアットホームな雰囲気の結婚式そのものにも人気が集まっています。<br />新郎新婦のカラーを思い切り出せる演出ができます。<br />結婚式場ではありませんので、テーブルの装飾など、思い切り自分達の個性を活かせます。<br />手作り感のある、温かいパーティになりそうですね。<br /><br />（海外挙式）<br />今も昔も人気の海外挙式。<br />ハワイやグアム、カナダなど、人気のスポットもたくさんあります。<br />2人きりで、または親族のみで、と少人数での挙式になります。<br /><br />事前に旅行代理店で航空便やホテルなどとともに、申し込みます。<br />ホテルや飛行機、挙式がパックになった商品もあります。<br /><br />当日は、準備してあるウエディングドレスをホテルなどで着付けてもらい、教会へ向かう、というパターンになります。<br />ホテルによってはリムジンが用意されており、海外での挙式を素敵に演出してくれます。<br />日本から遠く離れた地で、永遠の愛を誓う・・・ロマンチックですね。<br /><br />以上のように結婚式のスタイルは人それぞれ。<br />自分達の手で、自分達らしい結婚式、挙げられたらいいですね。]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2008/06/post-19.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式スタイルについて</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
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            <title>引き出物について</title>
            <description><![CDATA[結婚式のお楽しみに引き出物があります。<br />披露宴に出席してくださったゲストに、心のこもった品を贈りたいですよね。<br /><br />最近の引き出物の傾向として、カタログ式ギフトが重宝されているようです。<br /><br />披露宴には、遠方から来ていただくゲストも多くいます。<br />かさばったり、重かったりする引き出物では、持ち運ぶのが大変です。<br />また、招待客の年齢や好みもひとそれぞれ。どれが気に入っていただけるのか、迷うものです。<br /><br />そんな時、役に立つのが引き出物用のカタログ式ギフトです。<br />準備されるカタログには、いくつかのグレードがあります。<br />主賓や友人など、それぞれ招待客と新郎新婦との関係、年代などによって少し差をつけたいときにも、<br />グレード別のカタログを準備すればいいので、あれこれ細かく考えることもなく、重宝します。<br />これなら引き出物を準備する期間を考える必要もありません。<br />カタログを準備するだけでいいのですから。<br /><br />その他には、やはり食器なども人気の引き出物です。<br />特にブランド物の食器が喜ばれるようです。<br />大きな皿や器のセットなどが一般的です。<br /><br />親の世代の招待客にはやはり縁起物が喜ばれるようです。<br />若い世代に喜ばれるグラスなどの割れ物や刃物なども「縁が切れる、壊れる」を連想させるため嫌う人もいるようです。<br /><br />引き菓子も、オーソドックスな和菓子に加え、近頃はフルーツケーキなどの洋菓子にも人気が集まっています。<br />ワインなども最近よく目にするようになりました。<br /><br />さて、それでは、引き出物のオーダースケジュールはどのくらいを考えておけばいいのでしょう。<br />約2ヵ月から3カ月前までには、どのような引き出物にするかを検討します。<br />その後、招待客の出欠がはっきりし始める頃には品物を決め、在庫を確認します。<br /><br />最終的な招待客の人数も決まる挙式の１カ月ほど前には品物を注文します。<br />10日ほど前にはのし付けや個数の調整など、全ての作業を済ませておきます。<br />ただし、個数などに変更がある時は、できるだけ早めに式場や業者に知らせるようにします。<br /><br />こうして見てみると、結婚式って、準備するものや、決めなくちゃいけないこと、ほんとにたくさんあるんですねぇ。<br /><!-- --><br clear="all" />]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2008/06/post-18.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">引き出物について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:59:18 +0900</pubDate>
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            <title>結婚式の費用と資金</title>
            <description><![CDATA[結婚式って、どれくらいの費用が必要なのでしょう。<br /><br />・式を挙げるにあたり、まず、挙式にかかる費用が必要です。<br />神前、仏前、チャベルなどによっても若干の差がありますが、一般的に5万円から20万円程度です。<br /><br />・ 披露宴での料理や飲み物など一人につき、1万円5千円から2万5千くらいが相場です。披露宴では、他にウエディングケーキ、キャンドルサービス、写真、ビデオ撮影などに費用がかかります。　ウエディングケーキは5万円から10万円、写真はカット数にもよりますが、大体10万円～20万円ほど、ビデオ撮影も10万円くらいからになります。<br /><br />・ 引き出物にかかる費用は、一人当たり5千円くらいから、引き菓子が2千円くらいからになります。<br /><br />・ その外に招待状やBGMなどの音響にかかる費用、控え室使用料、場合によっては招待客のタクシーチケットや交通費など、目に見えないものにどんどん費用がかさんでいきます。<br /><br />以上、すべてをトータルすると、挙式、披露宴ともで300万円台から400万円台が相場のようです。<br />これ以外にハネムーンや新居など、結婚するってお金がかかるんですねぇ。<br />入籍だけする人が増えているのも頷けます。<br /><br />けれど、大丈夫です。<br />大きな費用がかかる結婚式ですが、ある程度ご祝儀でまかなうことができます。<br />と言っても、新生活をスタートさせるのにお金がかかるのも事実。<br />新しい生活をスムーズにスタートさせるためにも、頑張って貯金してみるのも必要かもしれませんね。<br />]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2008/06/post-17.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式の費用と資金</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:58:30 +0900</pubDate>
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            <title>マナー・基礎知識</title>
            <description><![CDATA[結婚式を主催する側、すなわち新郎新婦が心得ておいたほうがいいマナーもたくさんあります。<br />まず、結婚式で新郎新婦が一番気を遣うことに、招待客の披露宴での席順があります。<br /><br />通常、家族や親族は末席の方に席を設けます。<br />反対に職場の上司など、主賓は高い席、すなわち高砂席の近くの席になります。<br />次に恩師、新郎新婦の友人などは、その間の席ということになります。<br /><br />通常、左に新郎側、右に新婦側の席を設けます。<br /><br />また座席表などに記す招待客の名前は決して間違いがあってはいけません。<br />肩書きなども然りです。<br />主賓は、職場関係の人が多く、取引先の方であることも考えられます。<br />勤務先や肩書きに間違いがないよう、事前に何度も確認しておくことをオススメします。<br /><br />主賓にスピーチなどをお願いする時の敬称の使い方にも注意が必要です。<br />一般的には「～様」を用いますが、自分の恩師、医師などの場合、「先生」を用いるのも一般的です。<br /><br />他にも、会費制やガーデンウエディングなど、様々な披露宴の形がある最近では、招待状を発送する段階で、披露宴のドレスコードを記述しておくのも、マナーの一つです。<br /><br /><!-- --><br clear="all" />]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2008/06/post-16.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マナー・基礎知識</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:57:46 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>ウエディングドレス－オーダーメイドとレンタルとの比較 </title>
            <description><![CDATA[ウエディングドレスをオーダーメイドする場合と、レンタルする場合とでは、どのように違うのでしょう。<br />それぞれのメリット、デメリットについて書いてみます。<br /><br />（オーダーメイド）<br />一生に幾度と着るチャンスのないウエディングドレスは、誰のものでもない、自分だけのドレスを身にまといたい。<br />そんな思いは女性なら誰でも持つものです。<br /><br />「でも、普通のワンピースと違い、とても手の届かない値段では・・・」とためらう女性も多いと思います。<br />でも、オーダーメイドのウエディングドレスって、思ったほど高いというわけでもないのです。<br /><br />大手メーカーのワタベウエディングでは、8万円台からオーダーメイドでドレスを作ってくれます。<br />まだ誰も手を通さないウエディングドレスを8万円ほどで身にまとうことができるのです。<br /><br />でも、さすがにオーダーメイドです。<br />オーダーメイドの価格帯は、ウエディングドレスのグレードによって違います。<br />上は際限なしで、豪華なドレスがあります。<br /><br />ちなみにワタベウエディングでは、8万円台を基本に、10万～20万円、20万～30万円、30万～40万円、そして40万円以上とグレードが分かれています。<br /><br />オーダーメイドのメリットは、もちろん自分だけのドレスを持てること。<br />場合によっては、自分だけのデザインを発注することもできます。<br /><br />デメリットは、他に用途がないこと。値段が高めであること、メンテナンスを自分でしなければならないため、大変なこと、などでしょうか。でも、自分だけのドレスをまとうことを考えたら、これくらいどうってことないですよね。<br /><br />（レンタル）<br />通常の結婚式では、レンタルのドレスが一般的です。<br />婚礼衣装のレンタルコーナーを併設してあるホテルや結婚式場がほとんどです。<br /><br />メーカーやショップによっても違いますが、1着3~4万円から、安いものだと、1万円台からレンタルできます。<br />オーダーメイド同様、上にも幾つかのグレードがあります。<br />ただし一般的に、内掛けなどの和装の衣装とドレスがセットになって20万～30万円前後からレンタルしているメーカーが多いようです。<br /><br />レンタルのメリットは、洗濯などのメンテナンスをいっさい考えなくていいこと。<br />脱いだら、そのまま返せばいいので、大変便利です。<br /><br />デメリットは、既製品がほとんどであるため、自分の体にフィットするものがあるか分からないこと。<br />気に入ったドレスをタイミングよくレンタルできるか分からないということでしょう。<br /><br />レンタルもオーダーメイドも上を見ればキリがないほど、たくさんのグレードがあります。<br />けれど、結局、お値段ではなく、自分に似合う、そして何より自分が気に入って、納得した花嫁衣装が一番ですよね。<br />だって、一生のうち、そう何度も着ることができるものではないのですから（笑）<br />]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2008/06/post-15.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">衣装合わせ・装飾品選び</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:55:58 +0900</pubDate>
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            <title>衣装合わせ・装飾品選び</title>
            <description><![CDATA[以前、某ホテルで、ウエディングフェアのお手伝いをさせていただいたことがあります。<br />結婚予定のカップル、または結婚はまだだけれど、ラブラブのカップルなど、多くのカップルが訪れ、模擬挙式に見入ったり、結婚式のパンフレットを前に説明を受けたり・・・<br /><br />そんな中、ただでさえ嬉しそうなカップルの顔が一番輝いた瞬間が、ウエディングドレス試着の時でした。<br /><br />結婚が決まっているカップルも、そうでないカップルも、彼女がウエディングドレスを着た瞬間、それまで、ただなんとなく想像していた結婚を具体的に心に描くことができ、結婚がよりリアルなったのでしょう。<br /><br />特に、ウエディングドレスを着た彼女の顔は、本当に嬉しそうで、お世話しているこちらが幸せをいただいたような気持ちになりました。<br /><br />たとえ実際に結婚しなくても、ウエディングドレスには女性を幸せにする力がありますよね。<br /><br />さて、そんな大きな力を持った、結婚式でカップルの次に注目される結婚式の新郎新婦の衣装たちについてお話します。<br /><br />まず、なんといってもウエディングドレス。<br />基本は白のウエディングドレスですが、最近はカラフルな色からシックな色まで、数多くのカラードレスも取り揃えられており、必ず好みに合った色とデザインが見つかると思います。<br />それほど、各メーカーにより多くのデザインが発表されています。<br /><br />（シルエットも色も様々・ウエディングドレスとカラードレス）<br />ウエディングドレスには数種類のパターンのシルエットがあります。<br /><br />Aラインは文字通りアルファベットのAの形をした自然でシンプルな美しいラインです。<br /><br />プリンセスラインは、ディズニーにでてくるお姫様のドレスのようなフリルを何層にも重ねたアンダーによって生まれるかわいらしくも華やかなラインです。<br /><br />マーメイドラインはひざの辺りから広がるまさにマーメイドのような大人っぽく美しいラインです。<br /><br />その他にも、大人っぽく、エレガントさが際立つスレンダーライン、<br />細く絞ったウエストから華やかにかわいらしく、その名の通りベルのように広がるベルライン、<br />まるでクレオパトラが身につけていたドレスのようなエンパイアラインなど、好みによってシルエットも選択できます。<br /><br />色やラインなどを選択することにより、新婦それぞれの体型や雰囲気に合ったドレス選びができます。<br />また最近の特徴として、マタニティ用のドレスも多く品揃えされています。<br />ベールやアクセサリーなど、ドレスに合わせて準備してあります。<br />ティアラなども最近のトレンドです。<br /><br />ドレスの下に身につけるブライダル用のアンダーウェアについては、レンタルではなく、自分で準備しなければならない場合がほとんどのようです。<br /><br />（日本女性なら色内掛け）<br />最近では、色内掛けなどの着物の花嫁衣裳は着ないという人もいるようですが、やはり日本女性にとって、<br />色内掛けや角隠しは憧れですよね。<br /><br />神前や仏前で結婚式を挙げる場合、大抵白無垢を着ることになります。<br />その後、色内掛けを羽織り、披露宴に臨むのが一般的です。<br /><br />白無垢、色内掛けなどの和装の花嫁衣裳を着る場合、髪はもちろん文金高島田が一般的です。<br />ただし、最近では、その後すぐにドレスにお色直しすることを考慮して、和装でも、洋髪アレンジにする人もいるようです。<br />洋風ではありますが、かんざしを挿して和装にも合うようにデザインされています。<br /><br />どのようなヘアスタイルにするかも重要な点です。<br />ヘアメイクの担当者と事前にしっかり打ち合わせておくことが大切です。<br />（タキシード）<br />華やかなドレスをまとった花嫁の横で、凛々しくたたずむ新郎がまとうのがタキシードです。<br />一言でタキシードと言っても、カラー、デザインなど、バリエーション豊富です。<br /><br />大手メーカーのワタベウエディングでは、なんと27種類ものタキシードを提供しています。<br />ワタベウエディングのタキシードは全てオーダーメイドです。<br />自分の体にフィットしたタキシードは、ますます男っぷりを上げてくれそうですね。<br /><br />一生に幾度とない結婚式です。<br />新郎も新婦も思い切り輝きましょう<img title="星" height="26" alt="星" hspace="1" src="http://image.space.rakuten.co.jp/emoji/a014.gif" width="26" align="absMiddle" border="0" /><!-- --><br clear="all" />]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2008/06/post-14.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">衣装合わせ・装飾品選び</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:55:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>式場選びと打ち合わせ</title>
            <description><![CDATA[結婚が決まり、両家の挨拶や結納が済んだら、次はいよいよ式場選びです。<br /><br />結婚式場やホテルなど、結婚式を挙げる式場も多様になりました。<br />また、一つのホテルや結婚式場の中にも、神前や教会などがあり、いろいろな形で式を挙げられるようになりました。<br /><br />自分達の好みに合った結婚式を挙げることが可能な式場を見つけることとなります。<br />それぞれの式場が行っているウエディングフェアなどに出向いて、模擬挙式を見たり、料理を試食したりして、<br />自分達の予算や好みに合った式場を見つけます。<br /><br />大安や連休などは予約が集中していることも考えられます。<br />また結婚式までのスケジュールも考慮しなくてはいけません。<br />それらの条件が合ったら、両家の都合も考慮して、日取りを決めます。<br /><br />日取りが決まったら、具体的に結婚式までどのようなスケジュールで進んでいくのでしょうか。<br /><br />まず、2ヶ月から3カ月前に、招待状の原稿を式場に提出します。<br />招待状は大体結婚式の1か月半前までには発送するようにします。<br />また、この時期にウエディングドレスや引き出物についても検討します。<br /><br />結婚式の1ヶ月ほど前になったら、具体的に披露宴についての打ち合わせが始まります。<br />衣装やかつらの最終打ち合わせもこの時期です。<br />また、招待状の返事が返ってきますので、招待客の人数の把握ができるようになります。<br />そのため引き出物の具体的な手配なども始めます。<br /><br />いよいよ1週間から10日ほど前になると、結婚式の司会者と式についての打ち合わせをします。<br />祝辞や余興などについても、確認しておきます。<br />友人代表の挨拶や歌など、この頃にはお友達にお願いしておきましょう。<br /><br />この頃になると、最終的な人数がほぼ確定しますので、具体的な見積もりも出ます。<br />いよいよ形になってきましたね。<br /><br />以上が結婚式までの主なスケジュールになります。<br />忙しいながらも、楽しい日々の始まりですね。<br />]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2008/06/post-13.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">式場選びと打ち合わせ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:54:22 +0900</pubDate>
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            <title>結納について</title>
            <description><![CDATA[結納・・・なんとなく厳かな響きですね。<br />最近、結納を取り交わさないカップルも増えてきている中、やはり結婚までの儀式の一つとして行うべきだとする親御さんもまだまだ多いようです。<br />それでは結納って具体的にどのようなものなのでしょうか。<br /><br />結納とは結婚をすることを確約する式のことを言います。<br />婚約式と言ってもいいかもしれません。<br />新郎側が結納金と結い納品を新婦側へ納めます。<br />正式には仲人を立てて、橋渡しをしてもらいます。<br /><br />結納の主な流れについて説明します。<br />ただし、結婚式と同様に、地域によってしきたりが違う場合があります。<br /><br />結納の品と結納金を新郎側から預かった仲人は、それらを新婦側へ納めます。<br />受け取った新婦側は、目録を見て、それらを納めます。<br /><br />（実は私、この時に、目録を開かずに、折りたたまれたまま、目録という題字だけを見て「謹んでお受けします」と言ってしまったというおっちょこちょいなこと、してしまってます（恥））<br /><br />さて、ここまで滞りなく進んだら、新婦側が料理などで仲人をもてなします。<br />桜湯なども、この時振舞われます。<br /><br />次に、結納返しといわれるものを新婦側が仲人へ預け、新婦側へ届けてもらいます。<br /><br />以上が結納の大まかな流れです。<br /><br />ただし最近では、新郎側が仲人とともに、新婦側へ結納品を届けたり、ホテルで会食したりして行う略式結納が主流のようです。<br /><br />ちなみに結納品は、専門に取り扱っている店があり、様々なグレードの一式が売られています。<br />基本的に品数は割り切れない奇数です。<br /><br />結納品にはそれぞれ意味があります。<br />例えば、鯛には「めでたい」、昆布には「喜ぶ」などです。面白いですね。<br />しかし最近では、このような結納品は渡さず、結納金だけを納めるカップルが多くなってきています。]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2008/06/post-12.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結納について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:53:39 +0900</pubDate>
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            <title>相手のご両親への挨拶</title>
            <description><![CDATA[結婚への2人の意志が固まったら、次は相手のご両親への挨拶です。<br />う～ん、考えただけで緊張しますねぇ。<br /><br />でも、ここが一番要です！頑張りましょう。<br />相手のご両親への挨拶をしに行くときに、知っておいた方がいいこと、調べてみました。<br /><br />結婚の挨拶に限らず、人様の家を訪ねる時は、手土産を持っていくのが常識です。<br />菓子折りなどがベターですが、切ることを連想させる羊かんなどはタブーとされているそうです。<br />日持ちのするお饅頭やカステラなどがいいかもしれません。<br />ショートケーキなどもオシャレで喜ばれそうですね。<br /><br />服装も気になるところです。<br />男性の場合、あまり堅苦しくなる必要はありませんが、ノーネクタイよりも、ジャケットにネクタイをしめるくらいのきちんとした格好をしていく方が印象はいいでしょう。<br /><br />女性は、あまり派手ではない、落ち着いた服装がいいでしょう。<br />清潔感のある服装を心がけましょう。<br /><br />かねてより行き来があり、よく知った間柄なら別ですが、やはり最低限のマナーは心得ておくべきでしょう。<br />携帯電話はマナーにしておく、タバコは吸わないなどのエチケットを心得ておくことも大事でしょう。<br /><br />明るく、はきはきと受け応えすることが大事です。<br />特に男性は、相手のご両親にとっては大事なお嬢さんをいただくわけですから、そのことを誠心誠意伝えるべきでしょう。<br />ちなみに私の友人の彼は、いざ挨拶に出向いたものの、緊張でなかなか言葉を発せず、しびれを切らした彼女の方が、ご両親に結婚を伝えたそうです。<br /><br />さて、本人同士の挨拶が済めば、今度は男性が両親とともに女性の家へ挨拶に行きます。<br />いよいよ本格的に、両家の付き合いが始まるわけです。<br /><br />お互いの両親が、初めて合う場合がほとんどかもしれません。<br />会話が詰まってしまってギクシャクしないように、事前に相手のことをリサーチして、話題を準備しておくことも必要かも知れません。<br />打ち解けて仲良くなることも大事なことですものね。<br /><br />いずれにしろ、これから長い付き合いが始まるわけです。<br />飾ることなく、かといって横着にならず、心を込めた挨拶が大事なのではないでしょうか。<br /><!-- --><br clear="all" />]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2008/06/post-11.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相手のご両親への挨拶</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:52:21 +0900</pubDate>
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            <title>婚約指輪・結婚指輪の選び</title>
            <description><![CDATA[プロポーズという一大イベントを体験し、婚約が決まったら、次はいよいよ結婚に向けての準備が始まります。<br /><br />まず、最初に気になるのが、婚約の証である婚約指輪と結婚の証である結婚指輪です。<br />婚約指輪と結婚指輪はいったいどのように違うのか、調べてみました。<br /><br />婚約指輪<br />こちらは婚約の証として、男性が女性に贈る指輪です。<br />エンゲージリングとも言います。<br />結納の品の一つとして数えられる場合もあります。<br /><br />永遠の愛を意味するダイヤモンドを使うのが一般的なようです。<br />とは言っても、祖母や母から代々受け継がれてきた真珠やルビーなどの石を婚約指輪として贈ることもあるようです。<br />ちなみに15万円前後が一般的な婚約指輪の相場のようです。<br />よく芸能人などが、「給料の3カ月分」などという言い方をしますが、全く根拠はありません。<br /><br />あくまで、婚約の記念として贈られる指輪です。<br />値段ではなく、自分達にできる範囲内のもので、本当に心のこもったものを贈り、贈られるのがいいのではないでしょうか。<br /><br />ちなみに最近では指輪ではなく、ペンダントなどのアクセサリーを贈る男性も増えているようです。<br /><br />結婚指輪<br />こちらは結婚の証として、夫婦ともに、左手の薬指にはめる指輪です。<br />マリッジリングとも言います。<br />教会での挙式で、永遠の愛を誓った後に交換する場面、よく目にしますよね。<br /><br />結婚指輪は婚約指輪と違い、シンプルなデザインのものが多いです。<br />素材はプラチナやゴールドなどが一般的なようです。<br /><br />日本で結婚指輪をつける習慣が広まったのは、およそ40年ほど前だそうです。<br />もちろん何らかの理由で、指輪をはめない人や、時計など他のアクセサリーを結婚の記念として身につける人も増えているようです。<br /><br />金額は2人分で10万円から20万円が相場のようです。<br />ただし、こちらも金額が問題ではなく、基本的に一生身につけるものですので、自分達にふさわしく、しっくりくるものを選ぶことが大事でしょう。]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2008/06/post-10.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">婚約指輪・結婚指輪の選び</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:49:38 +0900</pubDate>
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            <title>プロポーズの言葉と場面</title>
            <description><![CDATA[プロポーズ・・・それは、結婚という人生の大イベントの中でも、最高に輝いていて、幸せな瞬間かもしれません<img title="星" height="15" alt="星" hspace="1" src="http://image.space.rakuten.co.jp/emoji/h069.gif" width="15" align="absMiddle" border="0" /><img title="ピンクハート" height="15" alt="ピンクハート" hspace="1" src="http://image.space.rakuten.co.jp/emoji/h051.gif" width="15" align="absMiddle" border="0" /><br /><br />プロポーズされる側は、まだかまだかと待っていたかも知れません。<br />もしかしたら、全く予想していなかったかも知れません。<br /><br />反対にプロポーズする側は、その瞬間をどんな風に迎えようかとあれこれ考えながら、ドキドキしていたかも知れません。<br /><br />プロポーズって、する側にとっても、される側にとっても、本当に大切な瞬間なのです。<br /><br />そんな一世一代のプロポーズ、あなたはどんな風にして欲しいですか？<br />そして、すでに結婚されている方は、どんなプロポーズだったのでしょう。<br /><br />結婚、ウエディングって、そんなプロポーズからすでに始まっていると思います。<br /><br />ウエディングプランナーに憧れている私。<br />結婚、ウエディングの始まりであるプロポーズについても、あれこれ調べてみました！<br /><br /><img title="どきどきハート" height="15" alt="どきどきハート" hspace="1" src="http://image.space.rakuten.co.jp/emoji/h803.gif" width="15" align="absMiddle" border="0" /><b>プロポーズするなら、どんな場所？</b><br /><br />・プロポーズするのも、されるのも、大好きな人が相手なら、どこでもかまわないって人、結構多いみたいです。<br />場所よりも、やっぱり中身かな？<br /><br />・やはりプロポーズはロマンチックなもの。<br />非日常的な場所で、思い切りロマンチックにっていうのもうなずけます。<br /><br />そんな非日常感をかき立ててくれるのは、やはり海外でのプロポーズでしょう。<br />特に、南の島などのリゾート地に人気が集まっているようです。<br /><br />また、海外でないにしても、海辺でのプロポーズがいいって人、たくさんいるようです。<br />沈む夕日を眺めながら、思いっきりロマンチックにプロポーズ！　いいですねぇ<img title="目がハート" height="15" alt="目がハート" hspace="1" src="http://image.space.rakuten.co.jp/emoji/h349.gif" width="15" align="absMiddle" border="0" /><br /><br />・夜景のきれいな場所、景色が素敵な場所・・・なんていうのも人気があるようです。<br />特に、夜景の人気は圧倒的です<img title="ショック" height="15" alt="ショック" hspace="1" src="http://image.space.rakuten.co.jp/emoji/h350.gif" width="15" align="absMiddle" border="0" /><br /><br />まるで宝石をちりばめたような夜景は、エンゲージリングにも勝るとも劣らない、プロポーズには絶好のアイテムですよねぇ<img title="ハート（手書き）" height="15" alt="ハート（手書き）" hspace="1" src="http://image.space.rakuten.co.jp/emoji/h415.gif" width="15" align="absMiddle" border="0" /><br /><br />・夜景とくれば、夜景を見ることができる素敵なレストランも人気のようです。<br /><br />シャンパンの中にエンゲージリング・・・なんていうドラマのようなサプライズを期待している人もいるのでは？<br />高級感あふれるレストランは、それだけでも非日常的ですものね！<br /><br />こうして見てみると、どこもドラマや小説などでよく出てくる場所やシチュエーションですよね。つまり、これらの場所がプロポーズをしたい、して欲しい場所の王道ってことですね。<br /><br /><br />さて、そんなロマンチックで素敵なところでしてもらうプロポーズの言葉って、どんな感じなのでしょう。<br /><br /><b>言って欲しいプロポーズの言葉は？</b><br />「奈良県　幸せな言葉100選」というサイトの中に、「プロポーズの言葉100選」というページがあります。<br />一般公募による憧れのプロポーズの言葉が紹介されています。<br /><br />・オーソドックスに、「一緒になろう！」ってプロポーズ。<br />直球が女心を一撃です。<br /><br />・「一緒に帰ろう」・・・一緒に同じ場所に帰る。これ以上の幸せはありませんものね。<br /><br />・「そろそろゴールを決めようか？」「世界一のバッテリーを組もう！」<br />なんて、スポーツ好きの人にはたまらない文句ですね。2人が同じ趣味ならなおさらです。<br /><br />・「あなたがいれば、私は幸せになる自信がある。」なんてきっぱり言われたら、こちらこそどんなに幸せでしょう。<br /><br />結婚の形が人それぞれであるように、プロポーズの場所や言葉も人それぞれです。<br />一生の宝物にできるような、素敵なプロポーズができるといいですね。]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2008/06/post-9.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロポーズの言葉と場面</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:48:16 +0900</pubDate>
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            <title>HOME</title>
            <description><![CDATA[<p>結婚.comでは、結婚までの過程においてしなければならないことや、式でのマナーなど、これから結婚をしようと思っている人たちが知っておくべき情報をまとめています。いざというとき困らないためにも、結婚を間近に控えている方や、そのご予定のある方はぜひご覧下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.sanoken.org/2007/11/home.html</link>
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            <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 11:40:25 +0900</pubDate>
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